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OAKLEY(オークリー)2016年春の新作オプサルミックフレームHYPERLINK(ハイパーリンク)アジアフィット入荷!

OAKLEY(オークリー)2016年・春の新作オプサルミックフレームHYPERLINK

(ハイパーリンク)アジアフィットが入荷いたしました!

■OAKLEY HYPERLINK
ASIA FIT


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■HYPERLINK ASIANFIT SPEC
・レンズ最大縦幅 39mm
・素材 O-Matter
・レンズ最大横幅 54mm
・付属 RXハードケースブラック
・ブリッジ(鼻)幅 18mm
・RX度数製作範囲 +2.00~-7.00
・テンプル長 140mm
・ジャパンフィット/USフィット ジャパンフィット


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人気モデル・クロスリンクコレクションにインスパイアされた

HYPERLINKは、O-Matter素材、Unobtainium製イヤーソック、

アジアンノーズパッドとクロスリンクに連なる機能性を備える一方で、

高さのあるスクエアレンズで、

度付カラーレンズを入れてサングラスとして使ったり、

手元用として累進レンズを入れたり、

いわゆる遠方用のメガネ以外にも様々な用途に適した設計になっています。

■OAKLEY HYPERLINK ASIANFITの特徴

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■スポーツパフォーマンスアイウェアで実証された
オークリー独自の軽量高性能O-Matter素材採用


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■CROSSLINKコレクションにインスパイアされたデザインで
 遠近両用レンズにも対応


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■日本人のフェイスラインに合わせた設計の
アジアンフィットノーズパッド搭載


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■オークリーのUnobtanium製イヤーソックで
 最高のフィット感を提供


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カラーバリエーションも落ち着いたトーンと

遊び心のきいたものがラインナップしているので、

ライフスタイルに合わせて選ぶことができるのも魅力の一つ。

OAKLEYが2016年春送り出す新作オプサルミックフレーム

HYPERLINKアジアフィット。

どうぞよろしくお願いいたします!

■OAKLEY HYPERLINK
ASIA FIT


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by kineido | 2016-04-30 11:14 | 新商品

金栄堂サポート:愛三工業レーシング・平塚吉光選手 群馬ロードレースご報告&インプレッション!

金栄堂サポート:愛三工業レーシング・平塚吉光選手より

先日行われました群馬ロードレースのご報告ならびに

アイウェアインプレッションを頂きましたので

早速ご紹介させていただきます!

■金栄堂/SPORTSEYESサポート選手:平塚吉光選手

愛三工業レーシングの平塚吉光です。

こんにちは!

群馬サイクルスポーツセンターにおいて、実業団レースが2日連続で行われました。

このレースを終えるとおよそ一ヶ月レースが無くなるため、集中して臨みました。

2日とも悪天候にはならなかったので、

今回の着用サングラスはジョウブレーカー、

レンズはプリズムロードを選択しました。

群馬のコースは木が生い茂っている区間や路面が悪く

亀裂穴ぼこ等があるので

しっかりと視界を確保してくれるプリズムロードは欠かせません。

1日目は70km程のショートレースで常にアタックがかかり

速い展開での消耗戦になりました。

途中良いメンバーで何度か逃げを試みるも、

2周程で捕まってしまう展開が続き最終的にはスプリントに。

最後の登りで中切れが起きて少し離れてしまった集団の中に

愛三工業のスプリンター2人がおり、ダメな展開だったため、

自分の後ろにチームメイトを付け追走。

ラスト400m程でギリギリ追いつき

後はスプリント系選手に任せてレースを終えました。

結果的にはスプリンター選手が2位。

優勝は出来なかったもののラスト1kmからの差を考えると上出来な気がします。

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photo:(c)gg_kasai

2日目は120kmの普通のレースになり、

1周目からアタックがかかって自分も逃げを試みる中、

最終的には愛三工業3人を含む10人ちょっとの逃げグループが出来ました

3分ほどタイム差が開きましたが、

逃げにメンバーを乗せていないチーム右京が集団牽引をして逃げを追走。

逃げメンバーも耐えラスト1周まで逃げましたが捕まってしまい、

そこから小さいアタックが起きるものの

最終的には20人程のスプリント勝負になりました。

ラスト300mで前日優勝選手の後ろに付け、

そこに愛三のスプリント系選手を入れて、最後のスプリントへ。

チームメイトが逃げてくれていた事により、

脚は残っていたはずですが、もがけず12位でゴール。

チームメイトは3位でした。

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photo:(c)gg_kasai

個人的には詰めの甘さ、最後の力などまだまだの部分が多かったですが

体自体は出来て来ている様に感じます。

また、2日目の方がチームとしても良い展開で走る事ができ、

全体的に良い感じになって来ているなと感じました。

次の大きなレースは5月末なのでしっかりと集中して臨みます。

平塚吉光







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by kineido | 2016-04-30 10:03 | 金栄堂サポート選手

金栄堂サポート:立命館大学カヌー部・後藤健選手アイウェアインプレッション!

金栄堂サポート:立命館大学カヌー部・後藤健選手より

アイウェアインプレッションを頂きましたので

早速ご紹介させていただきます!

■金栄堂/SPORTSEYESサポート選手:後藤健選手

使用サングラス:レーダーロック

最近、ノーズパッドが改良されたオールブラックのレーダーロックではなく、

去年使っていたレーダーロックを使う機会があったので

改めて2つのサングラスを比べてみた感想を述べていく。

まず、ノーズパッドについてだが、

既存のノーズパッドではやはりサングラスと顔の距離が近く曇りやすさを感じた

ノーズパッドを高くして隙間を空け、

中央上部にベンチレーションをつけることで曇りの大部分は改善されると感じた。

中央上部のベンチレーションがない調光レンズも

乗艇中メニューの中盤で曇りが見られた事からも上記のことがわかる。

しかしながら、ノーズパッドを改良したサングラスで

チームボートに乗っていて感じたことが一点ある。

前の人が漕いだ時に出る水滴が直接目にはいって視界の妨げとなる事だ。

これまでは水滴が直接目に飛んでくる事はレンズによって防がれていた。

ノーズパッドを高くした弊害として水滴が目に入ってしまったと分析する。

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↑改良されたノーズパッド部分

以上の事から、曇る可能性はあるが

レンズ上部にウォータージャケットのように

ゴムのようなものをつけて水を避ける事を提案いたします。








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by kineido | 2016-04-30 09:01 | 金栄堂サポート選手

OAKLEY(オークリー)2016年春の新作オプサルミックフレームPITCHMAN R(ピッチマン アール)入荷!

サングラスに続き、

OAKLEY(オークリー)2016年春の新作オプサルミックフレームの

入荷が始まりました!

洗練されたラウンドシェイプフロントにクラシカルなブリッジ、

極薄ステンレススチールステムのコンビネーションに、

ハブレスバイクからアイディアを得たHollowpointヒンジの組み合わせが

オークリーらしい仕上がりのPITCHMAN R(ピッチマンR)がリリースです!

■OAKLEY PITCHMAN R
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■PITCHMAN R SPEC
・レンズ最大縦幅 42.5mm
・素材 O-Matter&ステンレススチール
・レンズ最大横幅 50mm
・付属 RXハードケースブラック
・ブリッジ(鼻)幅 19mm
・RX度数製作範囲 +2.00~-7.00
テンプル長 140mm ジャパンフィット/USフィット USフィット


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■OAKLEY PITCHMAN Rの特徴

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■スポーツパフォーマンスアイウェアで実証された
オークリー独自の軽量高性能O-Matterフロント


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■デザイン性と軽量性を両立した
極薄ステンレススチール素材を採用したステム


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■クリエーターやトレンドセッターに根強い
人気のラウンドシェイプ


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■オークリーが開発したスクリューレスの
HOLLOWPOINT(ホローポイント)ヒンジ


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O-Matter製フロントと極薄ステンレススチール製ステムは耐久性と軽量性を、

Unobtainium製のイヤーソックはより優れたフィットを生み出す等、

単にデザインだけがオークリーらしいのではなく、

機能性も備えた1本に仕上がっています。

今のトレンドを取り入れながらも他とは違う

オークリーらしい洗練されたスタイルと

最新のテクノロジーで仕上げられた

OAKLEY2016年春の新作オプサルミックフレームPITCHMAN R、

どうぞよろしくお願いいたします!

■OAKLEY PITCHMAN R
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by kineido | 2016-04-29 17:20 | 新商品

OAKLEY2016年新作・最軽量スポーツパフォーマンスサングラスEVZERO(イーブイゼロ)アジアフィット発売開始!

いよいよ明日からゴールデンウィーク大型連休が始まります!

金栄堂はこのGW大型連休も通常通り営業をさせていただいておりますし、

一気にこの連休に向けて様々なアイウェアが入荷してまいりましたので

かなり見ごたえもあると思いますし、

是非皆様のご来店を心からお待ちしております!

その連休前の慌ただしさもあったのか、3日ほど前から熱を出してしまいました。

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ですが今朝になり無事熱も下がり元気に私もお店に立たせていただいております!

長い方ですと10連休にも今年はなるようですが、

この連休中もしっかり頑張ってまいりますのでどうぞよろしくお願いいたします!



かつて限りなく0グラムに近いサングラスとして開発された

Oakley Zero(オークリー ゼロ)シリーズが、

最新テクノロジーと新たなデザインで

OAKLEY EVZERO(イーブイゼロ)アジアフィットとして

2016年春、ニューリリースとなりました!

■OAKLEY EVZERO ASIA FIT

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このOAKLEY EV ZERO ASIA FITは

PathとRangeの2タイプで展開いたします!

■OAKLEY EVZERO ASIA FIT PATH

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■EVZERO PATHのフレーム特徴
・大小ノーズパッド付属
・超軽量特許素材O Matter製フレームで長時間でも快適な装用感
・汗や雨などの水分にも滑らずフィット感を増すUnobtanium製イヤーソック&ノーズパッド採用
・スリーポイントフィットが快適な掛け心地と最適なレンズポジションを確保
・標準サイズから大きめのフェイスラインにも合うフレーム構造

■EVZERO PATHのレンズ特徴
・HDOレンズテクノロジーによる裸眼に近い高解像度と最小限の歪み
・米国工業規格ANSI Z87.1の高速・高圧及び光学テストを大幅にクリア
・UVA, UVB, UVC,そして眼に有害な青色光を400ナノメーターまで
 100%カットするPlutonite®レンズ
・シーンに合った特定の対象物を際立たせるPrizmレンズオプション
・眩しさをコントロールするイリジウムレンズコーティングオプション

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EVZERO PATH(パス)は、

視界を遮る事の無いフレームレスのシールドレンズ仕様で、

トレーニングやランニングの枠にとらわれない、

究極のマルチスポーツサングラスとして開発されました。

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実際にEVZERO ASIA FIT PATHをかけるとこんな感じです。

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■OAKLEY EVZERO ASIA FIT RANGE

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■EVZERO RANGEのフレーム特徴
・大小ノーズパッド付属
・超軽量特許素材O Matter製フレームで長時間でも快適な装用感
・汗や雨などの水分にも滑らずフィット感を増すUnobtanium製イヤーソック&ノーズパッド採用
・スリーポイントフィットが快適な掛け心地と最適なレンズポジションを確保
・標準サイズから大きめのフェイスラインにも合うフレーム構造

■EVZERO RANGEのレンズ特徴
・HDOレンズテクノロジーによる裸眼に近い高解像度と最小限の歪み
・米国工業規格ANSI Z87.1の高速・高圧及び光学テストを大幅にクリア
・UVA, UVB, UVC,そして眼に有害な青色光を400ナノメーターまで
 100%カットするPlutonite®レンズ
・シーンに合った特定の対象物を際立たせるPrizmレンズオプション
・眩しさをコントロールするイリジウムレンズコーティングオプション

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EVZERO RANGE(レンジ)は、フレームレスでPATHより大きい

アグレッシブなシェイプのシールドレンズ仕様となり、

トレーニングやランニングの枠にとらわれない、

究極のマルチスポーツサングラスとして開発されました。

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実際にEVZERO ASIA FIT RANGEをかけるとこんな感じです。

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スピードやパフォーマンスを最大限に引き出す為に

オークリースポーツサングラスの中でも最軽量にデザインされたEVZeroは

また、最高のフィット感をも産み出しています。

このEVZERO ASIA FITのPATHとRANGEを比較してみると

これだけのサイズの違いがあります。

■EVZERO PATHとRANGEの比較画像(左:PATH 右:RANGE)

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サイズはこれだけ違いますが、いずれもかなりフィット感が高いモデルです!

そして共通して非常に軽さと広い視界を誇ります。

■まるでかけていることを忘れてしまうかのような超軽量モデル

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■視界を遮ることのないフレームレスのシールドレンズ

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そしてこのEVZEROにはいずれも専用ケースが付属するという豪華さ!

■OAKLEY EVZERO付属専用ソフトボルト(セミハードケース)

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OAKLEYの最軽量スポーツアイウェアZEROシリーズが

さらに進化してEVZEROアジアフィットとして新登場です!

どうぞよろしくお願いいたします!

■OAKLEY EVZERO ASIA FIT

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■OAKLEY EVZERO ASIA FIT PATH

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■OAKLEY EVZERO ASIA FIT RANGE

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by kineido | 2016-04-28 17:42 | 新商品

金栄堂サポート:室谷浩二選手 第32回全日本トライアスロン宮古島大会ご報告&インプレッション!

金栄堂サポート:室谷浩二選手より

先日行われました第32回全日本トライアスロン宮古島大会のご報告

ならびにアイウェアインプレッションを頂きましたので

早速ご紹介させていただきます!

■金栄堂/SPORTSEYESサポート選手:室谷浩二選手

第32回全日本トライアスロン宮古島大会参戦記
レース開催日:2016年4月17日(日曜日)
レース開催場所:沖縄県宮古島
競技距離   :スイム3000m バイク157km ラン42.2km
総合時間   :9時間25分00秒
総合順位   :40位
エイジ(50-54):3位(本大会10回目のエイジ入賞)


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今年で13回連続出場となる宮古島大会に出場して参りました。

今シーズン初戦となった3月のアイアンマンニュージーランドでは、

KONAスロットを獲得するために全力で戦った分、

宮古島大会までに疲労回復出来るかが最大のポイントでした。

でも過去の練習日誌をフル活用しコンディションを整えレースに挑みました。

昨年は悪天候の中のレースでスイムが中止となりましたが、

今年は3種目で戦うことが出来本当に良かったです。

ではレースを振り返って参ります。

今年はスタート時のコース幅を50mから30mに縮められた分、

バトルが第一ブイの600mまで続きました。

これにより過去150以上のレースに出場してきた中で最も苦しいスイムとなりました。

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必死にもがき続けた分、心拍もかなり上がっていたと思います。

時計はスタート後たったの150mで停止していました。

(バトルが物語ってます)

第一ブイを回るとバトルもようやく収まり、左右に空間も出来て落ち着きました。

ここからは追い潮。あっという間に第二ブイまで到着。

残り1300mの向い潮にも冷静に対処。

殆ど誰もいない左寄りを選択しレースを進め、なんとか無事に上陸。

心拍も問題なく、トランジッションまで全力で駆け抜けていきました。

ウエットスーツも最短で脱ぐことが出来、

バイクラックまでは走りながらメットとサングラスをかけて

バイクスタートしていきました。

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バイクに乗車しスピードが安定した頃、

ポツポツと降り出した雨は伊良部島に入るまでに土砂降りに!

しかも前半から既に一人旅。

しかし伊良部周回までで10名近く抜かれましたが、

40km地点辺りからは徐々に前の選手をパス出来るようになっていきました。

心拍を見ながら冷静にレースを進めていきます。

補給も問題なし

しかし中盤辺りでエイドで水を2回取ることが出来ませんでした。

この辺りから雨は止み、時折晴れ間も出るようになってきました。

少し暑さを感じている中で水を被る事が出来なかったのはショックでしたが、

ここはポジティブシンキングで!

それでも100km超えた辺りから序所に

ペダリングにパワー伝えることが出来なくなってきました。

やはり3月のアイアンマンニュージーランドの疲労が抜けきれてなかったのか?

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自身をリセット出来るように補給食や水分補給をしっかり続けた結果、

140km辺りからまた息を吹きかえせてバイクゴール。

(但しこの5年でワースト記録でした)

バイクから降りた瞬間、足の疲労感が無かったので、これはいけると確信し、

一旦落ち着かせるためにトイレに駆け込みました。

そして素早く準備し42km先のゴールを目指しスタートしていきます。


序盤は下り基調なので自然とスピードが上がります。

5km、10kmと無難に距離を積んでいき、一人また一人パスしていきました。

しかし15km地点辺りでしょうか?

同エイジに声をかけられ一気にパスされました。

彼はまだトライアスロン5年目くらいです。(結局彼がエイジ優勝しています)

異次元の走りでしたね。

その後はいよいよトップ集団が折り返してきます。

ここからはトップ集団の走りにパワーをもらって順調に折り返しまで来ました。

ハーフでAVEで5分を切ってます。

「よし」と自分に檄を飛ばし残りの21kmに向かってきます。

折り返してから25km辺りまでは全く問題なかったのに、

この辺りから手先が痺れ始め、エネルギー切れのような感覚が襲ってきました。

ここで無理をしたらゴール出来ない。エイド手前から歩いたり、

エイドでしっかり補給したりして回復を待ちました。

しかしなかなか回復してくれません。 

32km辺りで同エイジに抜かれ、

更に同エイジになったチームメイトにも抜かれました。

万事休すかと諦めモードになりかけた時、

3月のニュージーランド同様に奇跡が起こったのです。

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徐々にパワーが蘇りまた5分を切るペースに戻ったのです。

残り7kmここでチームメイトに追い付きました。

そしてサイドバイサイドの展開に!!

チームメイトで1秒を争うレースになるとは夢にも思っていませんでした。

彼も僕に勝ちたいという闘志が伝わってきました。

そして勝負どころの残り5km地点手前の100m程の坂で彼が仕掛けました。

でもここをなんとか並走でクリア。

その後平坦になったところで僕が前に出ると、

彼の足音はみるみるうちに小さくなっていきました。

その後は前を行く選手を目標に粘るしかありません。

昨年のハワイ世界選手権で共に戦った選手に「最後までがんばろう」と声をかけ、

今度は彼との死闘に挑みます。

結局彼に残り2kmで先行されてしまいましたが、

持てる力を振り絞れて競技場に帰って来ることが出来ました。

この競技場には応援してくれた仲間たちが待っててくれました。

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「やっぱり最後まで諦めなくて良かった、」

もうすぐ54歳になる自分にとってロング連戦は過酷だったけど、

最後の最後に粘れたのはやはりここぞという時の

精神力があったからこそだと思います。

その甲斐もあって10度目の表彰台をゲット

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エイジ50-54のカテゴリーでは3.4.5位が全てチームメイト

しかもそれぞれ2分差のデットヒートを繰り広げていました。

これこそが切磋琢磨の結果であると思えてなりません。

この2人は常に僕の前でゴールしたいと冬場辛い練習に耐えてきたと思います。

それでもなんとか逃げ切れたのです。

この勝負はこれからも受けて立つつもりです。

来年も3月頭のアイアンマンニュージーランドに出場しても、

今年と同じ6週間でまた宮古島を駆け抜けてみせます。

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最後に家族、スポンサー様各社、チームメイト、

全国の仲間の支えがあってこその結果でした。

本当にありがとうございました。

次なるレースは6月のケアンズです。

このレースではしっかり最後まで走り通せるように準備して参ります。

2016.04.26

室谷浩二








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by kineido | 2016-04-28 10:41 | 金栄堂サポート選手

金栄堂サポート:ビーチバレー上場雄也選手アイウェアインプレッション!

金栄堂サポート:ビーチバレー上場雄也選手より

アイウェアインプレッションを頂きましたので

早速ご紹介させていただきます!

■金栄堂/SPORTSEYESサポート選手:上場雄也選手

皆さん、こんにちは。

ビーチバレーボール上場です。

今月海外遠征へ行った際の使用感です。

僕はフレームはRadar Lock使用しています。

ビーチバレーは咄嗟に反応して動くイレギュラーな動きが多い競技なので、

以前はプレー中にサングラスがズレてしまうことがよくありましたが、

先日金栄堂さんへお伺いした際に自分の顔の大きさにフィットするよう、

調節して頂きましたので、サングラスのズレが全くと言っていいほどなくなり、

非常に快適にプレーすることができています。

また、レンズですが、普段よく使用しているのがRed Iridiumの偏光レンズです。

これは以前にもインプレッション書かせて頂きましたが、

晴れのほとんどの日に快適な視界を確保してくれる

優れもの(自分的に)です!

なので、アウトドア競技をするのに最初に買うのに悩んでいる人には

とてもお勧めできます。

さて、前述に晴れのほとんどの日と書きましたが、

先日のタイ遠征では少し違いました。

タイではアジアツアーに参加したのですが、

皆さんご存知の通りタイは暑く大会期間中は常に“灼熱”でした。

太陽の照りつけが激しかったため、

普段使用のRed Iridiumの偏光レンズでは明るすぎてしまいました。

そこで、試合前にJade Iridiumレンズに。

こちらは少し暗め(といっても晴れた時の使用ですとだいぶ明るいですが)

になるので少しやりやすくなりました。

が、まだまだ明る過ぎると感じだため、

昨年金栄堂様よりサポートして頂いた

インフィニートヒーローRADAR(Black Iridiumレンズ)に変更しました。

このBlack Iridiumレンズは

オークリーのレンズの中では最も濃い色ということですが、

見事に灼熱日の中で明るさを抑えて良好な視界を確保してくれ、

大変助かりました!

今回の遠征ではアジアツアーで9位が最高成績でしたので、

当然納得のいく結果ではありませんでしたが、本当に良い経験ができました。

これからがリオ五輪に向けてラストスパートなので、

しっかりと頑張っていきます!

皆さん、応援よろしくお願い致します。

(写真はJade Iridiumレンズ使用時です。)

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by kineido | 2016-04-28 09:05 | 金栄堂サポート選手

OAKLEY(オークリー)2016年春の新作サングラスSLIVER XL(スリバー エックスエル)入荷!

先にご紹介させていただきましたSLIVER Rに続き、

人気のSLIVERシリーズとして新たにリリースされた、

OAKLEY SLIVER XL(スリバーエックスエル)が入荷いたしました!

■OAKLEY SLIVER XL

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■SLIVER XLのフレーム特徴
・フィット改良をしたAsia Fitモデル
・超軽量特許素材O Matter製フレームで長時間でも快適な装用感
・スリーポイントフィットが快適な掛け心地と最適なレンズポジションを確保
・標準サイズから大きめのフェイスラインにも合うフレーム構造
・メタルアイコンアクセント

■SLIVER XLのレンズ特徴
・HDOレンズテクノロジーによる裸眼に近い高解像度と最小限の歪み
・米国工業規格ANSI Z87.1の高速・高圧及び光学テストを大幅にクリア
・UVA, UVB, UVC,そして眼に有害な青色光を
 400ナノメーターまで100%カットするPlutonite®レンズ
・シーンに合った特定の対象物を際立たせるPrizmレンズオプション
・眩しさをコントロールするイリジウムレンズコーティングオプション
・99%の偏光度を誇るPolarized(偏光)レンズオプション
・RX度付きレンズ対応


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従来のSLIVERよりも天地が高くなり、

四角いシルエットは時代にとらわれないデザインで、

より様々なシーンにマッチします。

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ステムはシンプルかつ造形的なデザインで、

O-Matter製のフレームは、

軽量で長時間の着用でもストレスを感じさせません。

■アジアフィットモデルとしてノーズフィットを改良

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■スリーポイントフィットが最適なレンズポジションを確保

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OAKLEYが送る人気ライフスタイルサングラスSLIVERの

ラージサイズモデルSLIVER XL、

どうぞよろしくお願いいたします!

■OAKLEY SLIVER XL

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by kineido | 2016-04-27 14:39 | 新商品

OAKLEY(オークリー)2016年春の新作サングラスSLIVER R(スリバー アール)入荷!

OAKLEY(オークリー)2016年春の新作サングラスとして新登場した

SLIVER R(スリバー アール)が入荷いたしました!

■OAKLEY SLIVER R

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SLIVER Rのフレーム特徴
・超軽量特許素材O Matter製フレームで長時間でも快適な装用感
・スリーポイントフィットが快適な掛け心地と最適なレンズポジションを確保
・標準サイズから大きめのフェイスラインにも合うフレーム構造
・メタルアイコンアクセント

■SLIVER Rのレンズ特徴
・HDOレンズテクノロジーによる裸眼に近い高解像度と最小限の歪み
・米国工業規格ANSI Z87.1の高速・高圧及び光学テストを大幅にクリア
・UVA, UVB, UVC,そして眼に有害な青色光を400ナノメーターまで
 100%カットするPlutonite®レンズ
・シーンに合った特定の対象物を際立たせるPrizmレンズオプション
・眩しさをコントロールするイリジウムレンズコーティングオプション
・99%の偏光度を誇るPolarized(偏光)レンズオプション
・RX度付きレンズ対応


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SLIVER Rは、発売以来高い人気を誇る

SLIVERのスマートなフレームスタイルを継承しながらも、

丸いシルエットで滑らかなカーブのレンズスタイルで

タイムレスなデザインに仕上がっています。

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ステムにはSLIVERシリーズ共通のデザインが採用され、

モダンなデザインの中にも快適なフィット感や、

軽さを兼ね備えたアイウェアになっています。

■超軽量O-Matter製フレームで長時間でも快適な装用感

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■スリーポイントフィットが最適なレンズポジションを確保

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実際にかけるとこんな感じです。

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スマートでありながら新しい表情を演出してくれる

OAKLEYのニューライフスタイルサングラスとして新登場です!

どうぞよろしくお願いいたします!

■OAKLEY SLIVER R

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by kineido | 2016-04-26 16:33 | 新商品

金栄堂サポート:鈴木まさみ選手 全日本トライアスロン宮古島大会ご報告&インプレッション!

金栄堂サポート:鈴木まさみ選手より

先日行われました全日本トライアスロン宮古島大会のご報告ならびに

アイウェアインプレッションを頂きましたので

早速ご紹介させていただきます!

■金栄堂/SPORTSEYESサポート選手:鈴木まさみ選手

選手氏名:鈴木 まさみ
使用アイテム:オークリー RADERLOCK (オリジナル・ノーズパッド)
       レンズ Black Ilidium
使用日時:2016年4月17日(日)
使用カテゴリー:第32回全日本トライアスロン宮古島大会
気象条件:晴れ 一時 雨 のち 晴れ
使用場所:沖縄県宮古島市

<レース結果>
総合タイム 10:12:58
スイム    0:54:33
バイク    5:18:45
ラン     4:00:01
順位     女子総合11位 カテゴリー別(女子40代の部)1位


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2012年から出場し続けている宮古島大会に、今年も出場してきました。

現地入りするまで、トレーニングも順調に行うことができ、

コンディションも良い状態でレースに臨むことができました。

<Swim>

今年からビーチ・スタートとなり、

どのような状況で待機・スタートするのかわからないので

様子を見ながら場所取りをしました。

号砲とともにスタート。

後ろから迫る集団に潰されないように走って海に入りました。

落ち着いて…とは思うものの、

やはりスタートは(スタートも!)下手です。

せーのっ!と水に飛び込んだら、いきなりゴーグルの中に水が入って

「あらら…」と。ちょっと我慢してそのまま泳ぎ、

少しスペースができたところで一瞬立ってゴーグルを直し、

再度泳ぎ出しました。

スタートからしばらくはバトルが続きます。

私と同じようなレベルの選手たちが多いので、泳ぎが安定せず、

ヘッドアップして確認する人も少なく、

ブイとは全く異なる方向に進もうとする選手などもいてひどい状況でした。

レースは長丁場。序盤でムキになって怪我でもしたら元も子もないので、

前をよく見て蹴られないように避けながら、集団がバラけるのを待ちました。

結局、スタートから600m、第1コーナーあたりまでは

混雑したままの状態でしたが、できるだけ大きく泳ぐように心がけました。

1つ目のコーナーを過ぎ、2つ目(北側のブイ)に向かう際には、

コースロープから10mぐらい沖側を泳ぎ、

北側のブイを回ってフィニシュに向かう直線では混雑も解消し

自分のペースで泳ぐことができるようになっていました。

事前合宿の時に目印となる建物や木を確認してあったことと、

最後に上陸するポイントを確認していたことで、

落ち着いてfinishすることができました。

<T1>

バッグをかけてあるエリアでウェットスーツを脱ぎ、

トラバックとウェットスーツを持ってテントに走ります。

テント内でヘルメット、ソックス、バイクシューズを履いて

バイク・ラックまで走ります。




<Bike>

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乗車して東急リゾートの敷地を出たあたりでポツポツと雨を感じました。

その後、結構な勢いで雨が降りだしたので、

伊良部大橋~伊良部島での風・雨・異物による

パンクなどを回避するためのポイントを頭のなかで整理しながら走ります。

5kmまでの間にジェルを補給。

その後は20kmに1個のペースでジェルを摂りました。

往路の伊良部大橋は風もさほど強くなく、問題なくクリアできました。

島内では逆バンクのカーブに注意を払い、

下りではなるべくトルクをかけてサボらないように心がけました。

伊良部島を回っている間に雨はほぼ上がったのですが、

次第に風が出てきて復路の伊良部大橋では結構吹いていました。

一旦吹き始めるとなかなか止みそうにない風だったので、

100kmまでは抑えていこう、と決めました。

上り坂でシフトチェンジのタイミングを間違えてチェーンが落ちましたが、

歩道に入って直して、すぐに復帰しました。

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それ以外のトラブルはありませんでした。

3月の合宿以降、バイク・フォームを見直したことで、

「脚」へのダメージは幾分小さめに抑えられたように感じます。

(その分、ランで元気に走ることができました。)

100kmを過ぎても特にダメージはなく、ペースを維持してレースを進めます。

今回、補給食や塩分補給の方法、集中力の持続方法など、

レースで初投入というものが多くありました。

これまでの経験をもとにいろいろと見直し、

よりよい方法で今季戦っていくことが目的です。

ジェルについては、ランの序盤からお腹が張ったり調子を崩すこともあったので、

思い切って変えてみました。

今回はうまくいったので、このアイテムを中心に補給を行っていこうと思います。

塩分補給は、カプセルに自然塩を詰めて自作したものを

今回初めて使用してみました。

費用がかからなくていいですね!

これからもこの方法でいこうと決めました。

補給食の種類・タイミングを実戦で試すことが

今大会で挑戦したかったことの1つだったので、

その点は非常に収穫が大きいレースでした。

今後のレースに活かしていきたいと思います。

<T2>

トラバックを受け取ってテントに入ると先客が2人。

その後に私が入り、すぐ後にペナルティーを摂られていた

もう1人の選手が入ってきました。総勢4名。

この4人の中で一番早くテントを出たのは私だったと思います。

が、しかし…振り返ってみると、

ここでもっと時短できたな、と反省しています。

工夫できる点、改善できる点はしっかり整理したので、

次回は90秒ほど短縮できると思います。




<Run>

スタートしてからすぐ、トイレに行くのを忘れたことに気づきました。

バイク降車するときに、T2でトイレを済ませてラン勝負にいく!

と決めていたのにテントに入ったら忘れてしまいました。

トイレに入っている間に後続に抜かれることは想定できたので、

どうしようかと迷いましたが、

宮古のランコースは市街地を抜けると意外とトイレが少ないことを思い出し、

やはり早めに入っておいたほうがいいと判断して

2kmぐらい先のトイレに入りました。

コースを離れてトイレに向かう時、、

少なくとも1人には抜かれたことに気づきましたが、想定内だったので慌てずに。

その後はフォームに集中しながら、

前半は飛ばし過ぎないように気をつけて走ります。

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思いの外、脚が動いてくれて身体のダメージも小さく、

ここ最近のレースでは最も速いタイミングで

フォームを安定させることができました。

ラン後半からは気温が上がって暑くなってきたのですが、

前半から適度に身体を冷やしていた事で

後半もバテることなく走り切れたようにも思います。

15~20kmで1人に抜かれました。

おそらくこの時点で11位になったのだと思います。

折り返してくる女子選手を数えながら走り、

10位前後であることはわかったのですが、

TOP10に入っているかどうかはわからないまま、

とにかく後ろから抜かれないように、そして前を追うように、

集中して走りました。

過去5回の宮古島で、最も楽に走れた42kmだったと思います。

補給は主に、アクエリアスとコーラ。

身体に水をかけることで、水分を摂り過ぎないよう対策を摂りました。

また、バイク同様、塩カプセルを携帯していたので、

折り返してから2回、合計2カプセルを摂取。

宮古島温泉病院を過ぎたら1つギヤを入れ替えて、

消防署を過ぎたらもうひと踏ん張りして…

最後まで集中してしっかり走ることができたと思います。

後ろから抜かれることだけは避けたかったので、最後の5kmは必死に逃げました。

競技場に入ってからようやくその不安から開放され、

無事にfinishすることができました。



<使用アイウェアについて>

今回はBike、Runを通してRADERLOCKを使用しました。

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BikeではJAWBREAKERを使用することも考えたのですが、

新しく投入したTTヘルメットとの相性がイマイチだったので断念。

練習で試しておいてよかったと思います。

万能型のRADERLOCKは今回もそのポテンシャルを遺憾なく発揮してくれました。

さらに、金栄堂のオリジナルノーズパッドのおかげで、

bike乗車中の5時間超、

一度もサングラスを触る(直す)ことがありませんでした。

相変わらず「汗でもずれない」「強風による影響も皆無」

そして「急な雨でも影響なし」まさに完璧なフィッティング。

ランでは何度も水をかぶりましたが、全くズレません。

小さなことでもレース時間が長くなるとストレスになりますから、

全くストレスを感じないようにフィッティングを施されたアイウェアは

本当に心強いアイテムです。

トライアスリートだけでなく、

より多くのアスリートにこの良さを体感してほしいと思います。









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by kineido | 2016-04-26 14:52 | 金栄堂サポート選手


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